

この2つのタイプの良さを1つの家で両立させたい!
そのような考えのもとに、研究、開発されたのが「ソーラーサーキットの家」です。
外断熱・ダブルサーキットという全く新しい概念を採用したこの木造の家では、家全体の温度差がきわめて少なくなり、さらに、通気層を流れる空気が余分な熱と湿気を排出して常に木材の好条件を保つ爽やかさ。
「自然エネルギーによる快適な室内空間の創出」と言う日本建築の思想が高い次元で実現された、まさに理想に近い木造建築システムがソーラーサーキットシステムです。
冬暖かく、夏爽やかに、健康的で暮らしやすい家。
省エネルギーを実現して経済的で、しかも長持ちのする家。「ソーラーサーキットの家」をそんな、日本の家が究めた到達点、あるいは、21世紀が選ぶ木造住宅として、東海四季の会メンバーが皆様に自信を持ってご紹介致します。
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